半信半疑でもなんとなく続けている『ガン予防策』

半信半疑でもなんとなく続けている『ガン予防策』

幼いころから漠然とではありますが・・・ (女性 43歳)

幼いころから漠然とではありますが、ガンは怖い病気だと思っていました。
きっと両親の話を耳にし、テレビのニュースなどを聞いていたのかもしれません。そのため、大人になってからはガンを予防したいと思う気持ちが強くなり、ガン予防によい食べ物やガン予防策などを見かけると欠かさずチェックして試すようにしています。
半信半疑でもなんとなく続けているガン予防策といえば、料理の焦げている部分を食べないことです。
これは家族みんなが意識していることです。
幼いころから母に言われ続けていた言葉が、「焦げている部分はガンになるから食べてはいけません」というものでした。
この言葉が頭にインプットされ、たとえば食パンを焼きすぎて焦げてしまったら、絶対に食べないようにしています。そして、焼き魚の焦げている部分は残すように気をつけているのです。

本当かどうか半信半疑ではありますが、これからもガンを予防していくために続けていきたいと思っています。

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